3月 14

池袋で葉巻ミーティング後

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今日は池袋で、とある貿易会社の役員さんと葉巻ミーティング。

高級シガーとしてなじみ深いコイーバ(COHIBA)が何でも格安で卸せるという事で有意義に話を進める事が出来た。コイーバはミディアムボディからフルボディの葉巻で、キューバ葉巻を代表するブランド。フィデル・カストロ愛用の葉巻であったとされています。

そんな事で話も盛り上がり、近くに馴染みの風俗店があるから行こうと言われ、ご一緒する事になった。なんでも、週1は通うお気に入りのお店らしい。

ミーティング場所は池袋西口のメトロポリタンでしたが、歩くこと5分くらいでしょうか。北口の風俗街にやってきた。見覚えのあるビルに入り、エレベーターの7階を押す。

・・・「池袋Lipやないか~~~~い!」

そこは、俺も週1くらいで通い詰めている、馴染みの風俗店でしたw

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11月 8

葉巻きタバコ

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葉巻タバコはタバコの葉を筒状に巻いたものである。たばこ加工技術としては最古の部類である。通常、刻みタバコのように葉を細断せず一枚のタバコの葉を巻いたもので、紙巻きタバコのように紙で包まず、フィルターも用いない。また一部のパイプタバコのように香料をつける「着香」はドライシガー以外では基本的に行われない。燃焼時間は標準サイズのプレミアムシガーでおおよそ1時間〜1時間30分である。

葉巻きに使用されるタバコ葉は熱帯地域を中心に生産されており、有名なのはキューバ(ハバナ葉)、ドミニカ共和国、フィリピン(マニラ葉)など。他にも、アメリカ合衆国(コネチカット葉、フロリダ葉)、ホンジュラス、ニカラグア、インドネシア(ジャワ葉、スマトラ葉)などの葉がある。

葉巻は、保管に湿度管理を必要とする「プレミアムシガー」と、その必要がない「ドライシガー」に大別される。同一ブランドであればプレミアムはドライより高価。また、プレミアムシガーの中でも機械巻きのマシンメイドシガーに対して、職人が1本1本手巻きするハンドメイドシガーがより高級とされる。

プレミアムシガーと一部のドライシガーの葉巻きは吸い口部分がラッパーと呼ぶタバコ葉で閉じられており、吸う前に穴をあける必要がある。吸い口を作るために葉巻の端を切る専用の鋏やシガーカッターが喫煙具として市販されている。あらかじめ吸い口があけられた葉巻の中でも紙巻タバコと同様のサイズのものをミニシガーやシガリロ(cigarillo)と呼ぶ。ただしシガリロの称範囲は非常に広く、ドライシガー全般や葉巻葉を混ぜ込んだ紙巻きタバコまでを含めることもある。

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